2016年鮎釣り
4月24日(日曜日)


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春の飯抜き会

オヤジさん差し入れの鮎の甘露煮(益田川上流の鮎です)

ホクホクで軟らかく最高です。

ヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ
小鮎もオヤジさん差し入れです、小鮎の天婦羅です
流石にヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ

山菜のタラの芽・コゴミの天婦羅です、香ばしくてこれもまたヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ
ボルビックさんの手料理の水餃子の入ったスープが薄味でヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ 

鍋に一杯作ったのですが画像を写すときは底に少しに成ってます、御代わり3杯もして最高


オムレツ?色んな具材を入れてジックリ弱火で焼き上げました、赤いのはミニトマトです。
ヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ
一人でコツコツと調理をするボルビックさん
( ∩_∩)_ノ
サーロイン
飛騨牛では見た事のない識別番号が付いてる?
ヤッパリ本物は違うねヽ(^。^)ノ
テンダーロースにも識別番号が付いてるよ
綺麗な霜降りにウットリですわ〜
サ〜本命を焼きます
網を上げて遠火でジックリ焼き始めます
毎回の肉の焼係はケメさんと生がきさんです
ご苦労様です(^o^)ゞ
テンダーロースが焼き上がりました

サーロインの画像が。。。焼き上がった時には皿と箸もって待機してて、画像が無いです(x_x;)シュン


赤みのテンダーロースよりサーロインが口の中でトロケル感じで最高〜にヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ
最後の〆は真鯛の塩釜焼です、料理担当はHATAさんです、今年の真鯛は60p〜70pの大物です
真鯛の下と上に昆布で被い塩で固目ます

塩の塊の中で焼き加減が視認出来ないですが
長年の感で40分程掛けて弱火でジックリ焼き上げていました。
何度やっても失敗が無いのが凄いです。


私は家でBBQの時に真似して作った塩釜焼は焦げ焦げ・・・・(−""−;)ムム・・・

料理長には勝てれないです
焼き上がるとアレヨアレヨと骨に成っていきます
上の身より中骨の下半分の皮に付いたアタリに
旨さと香ばしさが有る様です、最後まで張り付いて
食べてましたよ
ヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ
今回の集合は21人でした、皆さんご苦労様でした
今日の参加者の集合写真です
皆さん満足出来たようです。