鮎の仕掛け作り

写真の素材を使い仕掛けを手作りします(老眼鏡は必需品です)

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老眼で悩んで(‐_‐)σアナタお勧めです
【ぐるピットサカサ】


  

装着に成れると老眼でも、感で簡単に装着出来ます。
針ハリスを止める時に、ハリスの潰れによる、強度の低下はナシ
ハリスが真直ぐ出る、慣れが必要ですが、
慣れれば細ハリスでも、ハリス止めで切れる事は、無くなくなりますが
×ハリスの装着が悪いと、針ハリスが抜けて無い。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。多発
針ハリスを付けてから引っ張って抜けないか確認が必要です

競技サカサ
  

 
針ハリスの止めたい長さの所でハリスを掛けます
針の方のハリスをもう一度グルリと一周回して止めます
これで前後に引いても外れません(抜けません)筈・・・
最初に止めた糸が枕に成って、切れない筈・・・
老眼でハッキリ見えなくてもホイホイとハリスを交換できる筈・・・
案外と、年寄りに優しいと思いますよ〜ん

競技サカサは老眼に優しくセットし易いと思っていたら、使い方が悪いのかエビに成った時や
掛かり鮎とオトリが団子状態で絡まった時に、摘み糸がハリス留めに入り縺れて外しにくいです
外す時に摘み糸を傷が付くのか、初期の小さな鮎で共切れも有りました


メガネ式のハリス止め

ハリス止めの穴に通すのが大変ですが
昔からのメガネ式のハリス止めは、2重通しで使用すれば
ハリス切れの事故が無くなります。
× 穴に2回も通しのが見えにくいです
出来合は高いので、 サカサ針&ハリス留めはバラ売りを買い根巻き糸で巻きます
作るのは簡単でものの10秒で出来ます
この時点では瞬間接着材は付けません、仕掛け糸に組む時に接着します。

 
特売で見つけた編込み器、船釣りの竿受けのトップメーカーのラーク製で信頼して購入
安い、使い易い、テーブルに固定出来て首も回りテーブルの端に固定してます。

 仕掛け巻きは
   

携行にはチャック式にビニール袋に入れたり、プラケースに入れて防水してます
  

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